クラブコンセプト | 西宮少年サッカークラブ
 
トップページ > クラブプロフィール : クラブコンセプト

クラブコンセプト

クラブ理念

サッカーを通じてサッカーの愛好者を育て、地域の子供達の健康と体育向上、
チームプレーによる信頼と連帯間の充実、そして、人間性豊かな子供を育てる。
目標は全国大会出場である。

クラブの指導方針

  • 基礎体力の向上
  • 技術の向上
  • 信頼と連帯間の充実

それぞれの人格を尊重し、基礎体力の向上、技術の向上、集団における『しつけ』などを重点に指導し、 全体的にレベルアップを図り、全員が『やる気』を起こし、ボールに親しみ、生涯スポーツとして サッカーを楽しむ雰囲気を作り、興味が湧く環境を作って行くことが最も重要な指導方針と思っています。

創設から現在までの軌跡

詳しくは、「クラブ概要」と「栄光の軌跡」をご覧下さい。

将来へ向けての課題

  • 団体生活の中で、身体を鍛え、ルールを守り、マナーを尊重し、
    強健な精神力備える青少年の育成
  • 組織の拡大。難題ではあるが、指導員をはじめ、保護者、
    少年会員の地道な運動と支援が解決の道へつながる。
  • 中、若年層の指導員の人材育成
  • 名門、伝統の保持と継承

数年前からクラブチームとして、ボランティア活動も限界に来ており、 全ての面において変革期を迎えています。 この36年の間に築き上げられた伝統をもとに初心に帰って、 将来に向けて新生西宮少年サッカークラブを構築するべく 指導員、会員保護者・子供が一体になって頑張ります。 今後も、クラブ関係者はもとより、地域の方々の ご支援を重ねてお願い申し上げます。

当クラブの練習場について

当クラブでは創設以来顧問として今西えいじ先生(元兵庫県議会議員)、 木下 猛先生(元西宮市議会議員)、新井節夫先生(元関西学院大学教授)をお迎えし、 関西学院グランドの使用、武庫川河川敷公園「甲武ひろば」グランド完成にご尽力をいただきました。

平成7年から雑古宏一先生(現西宮市議会議員)を顧問に迎え、グランド使用、管理等について大変ご尽力をいただいております。 また、樋ノ口小学校、甲東小学校には、創設以来今日までもグランドを使用させていただいております。